京都市 古民家 改装工事
最近は、360°カメラを活用して現場調査を行うことが増えてきました。今回も既存図面を製作するために、建物内部を撮影しました。360°の視点で記録することで、現場にいなくても画面を見ながら寸法や構造をある程度把握することができ、図面作成がとても効率的になります。
天井や壁の構成、柱の位置などもひと目で確認できるため、後から「見落としていた」ということが減りました。今後もこうしたデジタルツールを活用しながら、正確でスピーディーな業務を心がけていきたいと思います。
天井や壁の構成、柱の位置などもひと目で確認できるため、後から「見落としていた」ということが減りました。今後もこうしたデジタルツールを活用しながら、正確でスピーディーな業務を心がけていきたいと思います。





